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東京を拠点とするヒップホップアーティストWez Atlas、3/15(水)に2ndミニアルバム「This Too Shall Pass」リリース決定!先行シングル「It Is What It Is」をデジタルリリース!

[ RELEASE ]

ヒップホップアーティストWez Atlasが3/15(水)2ndミニアルバム「This Too Shall Pass」をリリースすることを発表した。
また、併せて本日ミニアルバムからの先行シングル「It Is What It Is」がデジタルリリースされた。

Wez Atlasは東京を拠点とするヒップホップアーティスト。
日本語 / 英語を使いこなすバイリンガルかつメロディアスなラップが話題を集め、 前作となる2021年7月リリースの1stミニアルバム「Chicken Soup For One」を経て、2022年は自らの5枚のシングルの他、Helsinki Lambda Clubへの客演&ツアー参加や、韓国のYunB、フランスのFunkindustryなどグローバルなコラボレーションも実現。2022年だけで実に7曲もの客演参加の作品をリリースしている。

本日リリースされた「It Is What It Is」は 過去にWezの曲を多く手がけ、高校からの幼馴染でもある盟友VivaOlaと、Creative label「w.a.u」を主宰し、さらさなどのプロデュースでも知られるKota Matsukawaの両者によるプロデュースの楽曲。
タイトル「It Is What It Is」は日本語では「まあ、しょうがない」という意味。
歌詞は“日々辛いことあるけれどもそこだけに捉われず楽観的に生きる”というテーマのもと作成されており、
それぞれの日々のストレスや悩みに優しい共感を持って寄り添う楽曲になっている。

また、本曲は、本日更新のSpotify公式プレイリスト「Soul Music Japan」のカバーアーティストに選出、さらにはニッポン放送 2月度オールナイトニッポン・プッシュ曲にもセレクトされるなど、リリース直後から大きな話題となっている。

ジャケットも含めてコンセプチュアルな連作になっているという2ndミニアルバム「This Too Shall Pass」のジャケット、トラックリストは近日公開予定とのことなので、楽しみに待とう。
【Wez Atlasコメント】
みんな明けましておめでとう!去年は個人的に自分と向き合う時間が多く、たくさんのことを学べた年でした。そんな中生まれた曲の一つがIt Is What It Isです。人生「まあ、しょうがない」としか言えないこともあるよね。今年も頑張りすぎずに、頑張って行こう!

【リリース】
アーティスト名:Wez Atlas,
『It Is What It Is』
タイトル: It Is What It Is
Release: 2023.2.1
Format: Digital
Label: HIP LAND MUSIC

Track:
1.It Is What It Is

スマートリンク:
https://wezatlas.lnk.to/ItIsWhatItIs

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