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MV 監督 加藤マニ × フォトグラファー Viola Kam トークセッション開催!

[ LIVE ]

来る 2017 年 12 月 2 日(日)渋谷 BirthPlace に於いてインディペンデント音楽ビデオ監督加藤マニ
とフォトグラファー Viola Kam のトークセッションが開催される。

このイベントは、近年「売れる邦ロックの最前線は加藤マニの作品をチェックしろ」と言われるほど気鋭のバンドを多く手がける映像監督である加藤マニと、
ライブの印象的なシーンを的確に捉え、業界内からはもとよりファンやバンドメンバーからも信頼の厚い Viola Kam の対談となっている。

2013 年に撮影の現場で出会った2人が、
今ではそれぞれがカメラマン、MV 監督として日本のロックシーンにおいて重要な位置を占めるに至っており、
大きな仕事を数多く手がけながらも”インディペンデント”な活動を続ける2人の、
これまでの経緯や音楽に対するスタンス、撮影秘話などをまさしく”セッション”として語る貴重なトークセッションとなるだろう。

チケットは予約受付が本日よりスタートしているので、
気になる人は早めにチェックをしよう。




【イベント概要】
「加藤マニ× Viola Kam トークセッション 〜ふたりでおしゃべり〜」
日程 2017 年 12 月 3 日(日)
時間 開場 12:30 / 開演 13:00(予定)
会場 The BirthPlace -CreativeDimentions- (http://www.birthaoyama.jp/)
出演 加藤マニ / Viola Kam
料金 前売り2,500円 / 当日3,000円

《チケット》
予約受付:11/3(金) 午前10:00〜 ※先着30名 *お一人様2名様分までのお申込みが可能です。
予約受付先:https://docs.google.com/forms/d/1tuYhw5qX4BDKsMU5VBUzJ2Bh-Bh-th8Kn-uaPa3Z6vU/viewform?edit_requested=true&fbzx=745113726975747600
※予約受付先URLは11/3(金)午前10:00解禁

《Information》
『fower and bond』
花と絆。創る人、表現する人は花のイメージ。
東日本大震災をきっかけに、2011 年 4 月よりチャリティー企画として「日常音活」を開催。
イベントの開催回数は 70 回を超える。
これまでの主な出演者は Laika came back、Scoobie Do、
OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND、など。
また、石巻 BLUE RESISTANCE、大船渡 LIVE HOUSE FREAKS などにおいても企画を敢行している。
https://flowerandbond.com



【出演者 PROFILE】
《 加藤マニ 》
映像監督/デザイナー
マニフィルムス株式会社代表取締役社長

ウェブデザイナーなどを経て映像作家に。構想から撮影、編集までをこなす。
その着想力と制作の身軽さ、人柄からュージシャンや企業からの信頼も厚く、
今では制作本数は年間 60 本を超える。近年では専門学校の講師なども務める。
http://maniflms.net/


《 Viola Kam 》
フォトグラファー/トランスレータ
HIP LAND MUSIC Creative Division INT 所属 香港出身

イギリスにて、ジャーナリズム / フィルム / メディアについて学んだ後、
2008 年に日本に留学し日本語を学ぶ。
写真なら言葉の壁を越えてたくさんの人に伝えられる、と、写真を独学。
現在はライブをはじめ音楽関連の撮影を中心に活動中。
https://shadowviola.wordpress.com/
http://www.hipland.co.jp/int/creators/viola-kam/




【 HIP LAND MUSIC Creative Division “INT” 】
音楽プロダクション「HIP LAND MUSIC」が
新たな事業として2016年にスタートさせた
クリエイティブ・ディビジョン。
インタラクティブ、インターナショナル をテーマに掲げ、
HIP LAND MUSIC がこれまで培ってきた、
アーティストプロデュース、クリエイティブノウハウを
更に活かすべく設立。
プログラマ / ビジュアルアーティスト / フォトグラファーなど、
日本に留まらず、世界に向けて
新しい時代を創造するクリエーターを
発掘 / プロデュースしている。
http://www.hipland.co.jp/int/

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